News PICKUP【塾員】体育会系の王道を歩んだからこそ見えた道!高橋由伸と肩を並べた慶大の4番打者が、キャリアアドバイザーという天職に出会うまで

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幼少期から野球一筋で、慶應大学野球部時代には、“3番高橋由伸(元巨人軍監督)、4番木下”のクリーンナップでリーグ戦の優勝にも貢献。卒業後は三井物産株式会社に入社し、商社マンとしてのキャリアをスタートさせるなど、体育会系の王道とされてきた道を歩んだ木下博之さん。現在は、アスリートの価値を最大限に高める支援を行う株式会社ナイスガイ・パートナーズを立ち上げ、一流のプロ選手たちのキャリアアドバイザーを務めているが、実はそこまでに至る道のりには後悔や苦難も多かったそうだ。

体育会系の王道を歩んだからこそ見えた道!高橋由伸と肩を並べた慶大の4番打者が、キャリアアドバイザーという天職に出会うまで | パラサポWEB
幼少期から野球一筋で、慶応大学野球部時代には、“3番高橋由伸(元巨人軍監督)、4番木下”のクリーンナップでリーグ戦の優勝にも貢献。卒業後は三井物産株式会社に入社し、商社マンとしてのキャリアをスタートさせるなど、体育会系の王道を歩んできた木下博之さん。現在は、アスリートの価値を最大限に高める支援を行う株式会社ナイスガイ・...